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世界真光文明教団 Sekai Mahikari Bunmei Kyodan
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研修会を受けて

研修会を受けて

三日間の初級研修会の内容は、人が生きていくうえでの大切な神様の法則です。その法則は、きっと未来へのヒントになることでしょう。
そして、三日間の受講が終わると『手かざし』『真光の業』ができるようになります。
「手から神様の光がでる?」と、とても信じられないようなことなのですが、とりあえず試しに手をかざしてみます。
信じられなかったことが、信じられることに変わるのではないでしょうか。
いつでも、どこでも、何にでも、手をかざしてみてください。
神様の光に満ちて、たくさんの人に救いを与えることができる人になれるでしょう。

暗かった性格がポジティブに

初級研修会受講後、自分自身が大きく変化していることに気づきました。それまでは落ち込むことが多々あり・・・続きを読む

過食症に悩む日々 研修受講後、劇的に回復

私は子供の頃から体が弱く学校も休みがちで、社会人になっても体の調子が悪く、まともに仕事ができない状態でした。
原因不明の偏頭痛と・・・続きを読む

父はノイローゼ、私は登校拒否

平成3年、突然父がノイローゼになり仕事を辞め、ショックを受けた母が、以前知人に聞いていた真光を思い出し・・・続きを読む

暗かった性格がポジティブに

カナダ バンクーバー/男性

初級研修会受講後、自分自身が大きく変化していることに気づきました。
それまでは落ち込むことが多々あり、落ち込んでしまうと長い間何もできなくなる性格だったのですが、研修会受講後少しずつ解消され、考え方もポジティブに変わっていきました。
周りの人も私の変化に気づき、「とても輝いて見える」「すごく明るくなった」と言われるようになりました。この教えとみ光は本物であるという自信があります。

過食症に悩む日々 研修受講後、劇的に回復

熊本市/女性

私は子供の頃から体が弱く学校も休みがちで、社会人になっても体の調子が悪く、まともに仕事ができない状態でした。
原因不明の偏頭痛と倦怠感、そして声帯に腫瘍ができる咽頭腫でいつも喉に痛みがありました。
さらに過食症となり、いくら食べても満足感が得られず、食べ物を口に押し込むという状態でした。
気持ちも鬱々としがちで、家族とも不仲になり、「私がいなくならなければ家族はめちゃくちゃになってしまう」と思い詰めていました。
そんな時、知人のすすめで研修会を受講したところ、偏頭痛や倦怠感はすぐに解消され、過食症も研修会二日目によくなってしまったのです。
以来、教えと手かざしのすばらしさに感激し、元気にご神業・ご奉仕をさせていただいております。

父はノイローゼ、私は登校拒否

盛岡市/男性

平成3年、突然父がノイローゼになり仕事を辞め、ショックを受けた母が、以前知人に聞いていた真光を思い出し、父と母と兄と私でSVセンターへ行ったのが私と真光の初めての出会いでした。
当時の父は、全く話さず常にしかめっ面で、食事もとらずとにかく無気力で、昼夜逆転の生活となり、一人で外に出るときは、自殺する場所を探していたようです。またその苦しみから逃れたいため、一家心中も考えていたようです。
私の状況は、小学2年生のはじめ頃から、同じ学校の1つ歳上の人から突然暴力をふるわれるようになり、その人と会うとどこまでも追いかけられ、捕まっては暴力をふるわれるという日々が続きました。なにもかも無気力になり、学校に行くことが嫌で嫌で仕方なく、休むようになりました。家族以外の人と話すことに恐怖を感じ、担任の先生と同級生は、私の声を聞くことは一度もありませんでした。
そんな状況の私は、決して真光に対して前向きにはなれず、研修会もしぶしぶの受講でした。
研修会受講後、父は日に日に元気になり1年も経たずに職場復帰。登校拒否だった兄はすぐに学校へ行けるようになったのです。
私は学校には行けませんでしたが、無気力状態がなくなり「変わりたい!」と自然と思えるようになり、毎日SVセンターへ行き、手かざしをいただいておりました。
その後、中学の途中からは、厚生施設で全寮制の生活、養護学校を経て、普通高校に入学し、専門学校、そして現在は公益法人の職員として仕事をしています。
SVセンターでは、地域のボランティア活動や真光のすばらしさを伝える活動などを行なっており、毎日がとても楽しく充実しています。