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世界真光文明教団 Sekai Mahikari Bunmei Kyodan
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ご先祖様のご供養で

ご先祖様のご供養で

手をかざすことで『霊の世界』がある、ということがわかります。
それは同時に、亡くなられたご先祖様方もあの世で生きているということがわかるということです。
そこで大切になってくるのが先祖供養です。正しいご供養がされていないと、先祖はとても苦しい状態になります。
以下は、正しい先祖供養を行なったことでよい変化が起こった体験談です。

食べられなくなった私、主人は頭痛に

私は子供の頃、小児喘息、自家中毒の症状があり、心配する母や妹のすすめで初級研修会を受講しましたが、全く興味がありませんでした。成人したある日、突然・・・続きを読む

祖霊祀り後、長女の偏頭痛が治まる

長女が小学三年生の頃から偏頭痛が始まり、ひどいときにはとても心配なので脳外科でCTやMRIの検査を受けていました。検査結果は「異常なし」で・・・続きを読む

長女が視床下部の出血で倒れて

長女が十六歳の時、視床下部の出血を起こし倒れてしまいました。
右半身は完全マヒ、言語も思うように話すことができず、視力障害を起こし・・・続きを読む

食べられなくなった私、主人は頭痛に

名古屋市/女性

私は子供の頃、小児喘息、自家中毒の症状があり、心配する母や妹のすすめで初級研修会を受講しましたが、全く興味がありませんでした。
成人したある日、突然自家中毒の症状が出て、二日間嘔吐が続き、何も食べられない状態になりました。「何も食べられない状態は、ご先祖様からの訴えですよ」と教えていただきましたが、その時点では重要なこととして受け止めることができませんでした。
その後、今度は主人が頭痛に悩まされるようになり、その状態が毎日続くようになったのです。
SVセンターの方に「祖霊祀りをさせていただいた方がいいですよ」とすすめられ、やっとご先祖様からの訴えであることに気づきました。祖霊祀りをすると、主人の頭痛はピタリと治まったのです。また、私の持病もすっかり良くなりました。

祖霊祀り後、長女の偏頭痛が治まる

浜松市/女性

長女が小学三年生の頃から偏頭痛が始まり、ひどいときにはとても心配なので脳外科でCTやMRIの検査を受けていました。
検査結果は「異常なし」で直接の原因はわかりませんでしたが、痛みはずっと続いておりました。
知人の紹介で真光を知り、私たち夫婦と長女、私の母の四人で初級研修会を受講し、先祖供養をすすめられ、祖霊祀りをさせていただきました。
それからは、なんと長女の偏頭痛が治まってしまいました。祖霊祀りをきっかけに解消してしまったのです。
このことを通して、先祖が死んでもなお生きていること、また先祖供養の大切さを教えていただきました。

長女が視床下部の出血で倒れて

山鹿市/女性

長女が十六歳の時、視床下部の出血を起こし倒れてしまいました。
右半身は完全マヒ、言語も思うように話すことができず、視力障害を起こし、意識ももうろうとしておりました。
病状は悪化し、出血は広がっているため、「最悪の場合、植物人間になってしまうかもしれない」と医師に宣告され、地獄のどん底に突き落とされたようでした。
集中治療室の長女に向かって必死に「手かざし」をさせていただくと、意識がハッキリするようになり、その後間もなく個室へ移ることができました。しかし、右半身はマヒして全く動きませんでした。
そんな時、SVセンターで手かざしを受けた私に、実家の先祖が浮霊してきて涙ながらに「救って欲しい」と訴えてきたのでした。
先祖の祀り方に間違いがないか調べたところ、お位牌の間違いに気づき、お詫びをして正しくお祀りさせていただきました。
さらに実家には、先祖が「家族の救われのために」との一心でお迎えしていた「お稲荷様」の立派な社が、ほったらかしになっていたことが分かり、今までのご無礼をお詫びしました。
すると不思議なことに、長女の病状に大きな変化があり、リハビリ専門の病院へ転院することができました。
意識障害も解消していき、一週間で車椅子、二週間目には杖歩行、三週間目には一人で歩くことができるようになったのです。
たった三ヵ月で何事もなかったかのように回復することができました。
長女の状態が良くなると同時に、長男の八年間に及ぶ頭痛が解消し、次女は生まれつきの便秘が解消し、私も嫌な夢を見なくなりました。