タイトルイメージ
概要
世界真光文明教団の概要

HOME概要紹介概要

概要

概要
昭和34年2月27日午前5時、宇宙天地創造の神様から岡田良一師(初代教え主)は立教に関する最初の啓示をいただきました。
「天の時到れるなり。起て、光玉と名のれ。手をかざせ。厳しき世となるべし」との神示を受け、師は光玉(こうたま)と名のり、神様のお導きのままに人類救済に立ち上がったのです。
その後、師は神様から次々と啓示をお受けになり、人類をお導き下さることから、私たちは『教え主』と申し上げています。

主の神様は幾億万年にわたる神の経綸(けいりん=計画)の成就のために、過去の宗教では、聖雄聖者や一部の弟子たちにしか許されなかった神業(かむわざ)である「真光の業(まひかりのわざ)」と天界の秘め事である「神理正法(しんりせいほう)の教え」を降ろし、師を通して万人に広く与えられたのです。

この「真光の業」と「神理正法の教え」の実践によって、あらゆる面で行き詰まっている人類界に本当の生き方を示し、一人でも多く救うことを使命としています。

このみ教えとみ業は、希望する方には人種国籍、宗門宗派、老若男女を問わず授けられ、その救いの輪は、スピリチュアルボランティア活動として、全世界に拡がっています。