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世界真光文明教団へのよくある質問です。

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よくある質問

答え

答えの内容は一般的な回答となっています。より詳細をお知りになりたいことがありましたら、お近くのSVセンターへお訪ねいただくか、お問い合わせフォームをお使いください。

世界真光文明教団とは何をするところですか。
世界真光文明教団は『真光の業(まひかりのわざ)』と『神理正法(しんりせいほう)』を世界に広め、神様の願われている、世界の人が愛し合い、助け合い、許し合う愛和の世界を築き上げていくことを目的として活動しています。
どんな教えなのですか。
宇宙創造の神様から示された教えで、人が生きていくうえでの根本的な教えになります。具体的な教えの内容については、毎月SVセンターで行われる研修会を受講することで聞かせていただくことができます。
信仰している神様は何ですか。
宇宙創造の神様で、「御親元主真光大御神様(み-おや-もと-す-ま-ひかり-おお-み-かみさま)」または「主(ス)の神様」とお称え申し上げています。
各宗教で創造神としてお称え申し上げている神様と同様の神様ですから、世界真光文明教団は宗門宗派を越え、宗教の垣根をとりはらい、活動しています。
別の宗教をしていますが、行ってもよいでしょうか。
主座も全国のSVセンターもどなたでも自由に参拝できます。世界真光文明教団は宗教を超越していますので、別の宗教をされていても大丈夫です。

主座参拝について

見に行きたいのですが、お金はかかりますか。
主座もSVセンターも、どなたでも参拝できます。参拝に費用はかかりません。
他にも「真光」という団体がありますが、どこが違うのですか。
「真光」に限らず、古来より、宗教は多くの分派が起きています。
教えの伝え方の違いなどによることが原因であったりします。
しかし、何れの宗教も、教義教理や表現方法に多少の違いはあっても神様の教えを説いており、人の救いを願って活動していると思います。
どこが違うのか、ご自分の目と耳でお確かめになり、判断されるとよいと思います。
人間関係で悩んでいるのですが、解決できますか。
不幸現象の多くは霊的なことが原因で起こります。人間関係も例にもれず霊的原因が考えられますから、霊的原因を究明し、解決することが大切になります。
霊的原因を解決する方法として神様から示された教えを実践すること、『真光の業』を受けて魂を浄めること、また自ら真光の業を施し、人救いをすることなどが大切になってきます。
病気で苦しんでいるのですが、治りますか。
病気になる原因は、肉体的原因によるものだけではなく、精神的原因、そして霊的原因があります。
病気の原因が霊的原因であった場合、医学では解決できないことがあります。そのため霊的原因をまず解決する必要があります。
目に見えないから「霊の世界などない」と言う方もいますが、真光の業を施すことで得た多くの体験から霊の世界は存在していることがわかります。
ただ、『真光の業』は病気を治療することを目的とするものではありません。魂を浄め、霊の世界を浄める業であるということです。
薬や医学は否定しているのですか。
薬も医学も否定していません。今日の医学は目覚ましい発展を遂げているのではないでしょうか。
人は神様が創造された最高傑作とお示しいただいています。神様が人を創造されたとき、治癒力を与えてくださいました。真光の業はその治癒力を高めるともお示しいただいております。神様の力は私たちの想像をはるかに越えるもので、現代医学では考えられない奇跡的な出来事、病気の治癒ということも起きています。
薬や医学にたよるだけではなく、他に神様の大きな力による救いがあるといえるわけです。
「手かざし」を受けるだけというのはできますか。
もちろん大丈夫です。真光の業、手かざしを受けられて、手かざしのすばらしさを知っていただきたいと思います。
また、そのすばらしさをより多くの人に伝えていただきたいと思います。
そして、さらに自ら手をかざす人へとなっていただきたいと思います。
宗教にたよるのは現実逃避をしている人なのではないでしょうか。
それは宗教とは何か。信仰とは何か。ということになってくると思います。
宗教は人としての正しい生き方を説いています。神様がお示し下さる教え通りに生きることはとても大切なことといえます。
信仰はまず神様が存在する、ということを知るところから始まります。神様が存在する、ということを知る方法のひとつとして「真光の業」があり、手をかざすことで神様がおられることを感じることができます。
神様の存在を感じて生きることはこの上もない喜びとなるのではないでしょうか。
真光についての書籍は書店で販売していますか。
現在、一般書店での販売は行っておりません。SVセンターでのみの販売となっておりますのでお近くのSVセンターにお尋ねいただくか、世界真光文明教団本部にお問い合わせをお願いいたします。