主の神様は幾億万年にわたる神経綸(かみけいりん=ご計画)の成就のために、過去の宗教では、
聖雄聖者や一部の弟子たちにしか許されなかった神業である
「真光の業
(まひかりのわざ)」
と天界の秘め事である
「神理正法(しんりせいほう)の教え」を降ろし、
師を通して万人に広く与えられたのです。
この「真光の業」と「神理正法の教え」の実践によって、
あらゆる面で行き詰まっている人類界に本当の生き方を示し、一人でも
多く救うことが教団の使命です。このみ教えとみ業は、希望するものには人種国籍、宗門宗派、
老若男女を問わず授けられ、その救いの輪は、スピリチュアルボランティア活動として、全世界に拡がっています。